
阪田マリン
ネオ昭和歌謡プロジェクト“ザ・ブラックキャンディーズ”を昨年の昭和100年で凍結し、
“阪田マリン”個人名義でリリースする初の作品。
仕事で訪れた青森県弘前市
“さくらまつり”で有名なこの都市は街中に桜の木が溢れていた。
別れと出逢いのの季節
いつか、“卒業”をテーマに歌詞を書いてみたいと思っていた彼女。
卒業を機に夢を叶えるために東京へと旅立つ彼との別れを悲しく切なくも力強い女性の決意を重ねて描いてできた作品となった。
現在、卒業を迎えるあなたや過去の恋人との卒業を想い出すあなたまで、良質なメロディーとアレンジで包み込みます。